2011年09月27日

姉目線。




姉さんは、いつも貴方の幸せを願っているわよ。

そんな姉気分になる妹気分。


とりあえず、前日誘いで東京旅行に付き合ってくれる所が好き。

とりあえず、朝5時まで居酒屋→カラオケでオールしてくれる所が大好き。

とりあえず、貴方の撮るポートレート寫眞が一番好き。


彼女は誰よりもヒトを優しく撮る。

撮り手の気持ちが寫眞に写ると想わせてくれる、そんな妹。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 13:15Comments(4)仲間。

2011年08月22日

それでも来た道。





「お前、何してる?」と、

半年の時間を感じさせない唐突の言葉。


「あ、別になんも?」と、

適当にあしらう様に答える愛想の無い言葉。


真夜中だと言うのに、

4時までお互いの事を話し続けた。


コイツはいつも助けてくれる。

コイツがいつも叱ってくれる。

コイツのバカさ加減がいつも笑わしてくれる。

俺にとってはかけがえの無い身内。


願わくば彼女の未来に光が多くあらんことを。

幸せになってほしい人。  


Posted by アキラ。 at 22:55Comments(0)仲間。

2011年05月21日

生きろ。




誕生日おめでとう。



最近はまともな会話をしないな、俺ら。

いや、いっつもバカばっかして、まともに取り合わないのは俺の方か。



お前の写真は、観る度にその技量が高まり、想いが強くなっていくのを感じる。

多分、俺が一番お前の写真のファンなのかもしれない。



最近、忙しそうだな。

無理はしても、あんま無茶するなよ。



あ、そうだ、お前も一つ歳を重ねるのだから、

もっと素直に生きていけよ。



毒なんかで自分を着飾るんじゃねーぞ。

今のままで十分カッコいいんだからさ。



ま、これからのお前に期待してるわ。


じゃ、オナツの所へどーぞ。  


Posted by アキラ。 at 00:00Comments(0)仲間。

2011年03月13日

Pray for Japan.




今、ボクにとって大切なアナタが生きていている事、

それがボクにとって一番の幸せです。



アナタとアナタにとって大切なヒトが、

どうか笑顔で無事に逢えますように。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 15:20Comments(2)仲間。

2011年03月01日

一輪の薔薇。



一輪の薔薇とは言わないけれど、

貴女が居るだけで空気が華やかになる。



貴女はいつも大輪の笑顔で迎えてくれる。

貴女はいつも真摯の態度で接してくれる。

そして、何より貴女はいつも耳元でお囃子を奏でてくれる。



先日、貴女から笑顔が消えたあの瞬間、

「これは非常事態」と大アラームが鳴ったのが、

普段の貴女の笑顔に慣れ過ぎてしまったからだと気付く。



そして、ずっと前から感じていた事がある。

いつも笑顔の貴女とイケメン・あるじを観ていて・・・

「いつか二人のような家庭を持ちたいな。」って。



良きパートナーに出逢えた奇蹟、

二人からはその奇蹟の素晴らしさが伝ってくる。

そして、カツオ氏の成長も気になって目が離せない。



妻であり、母であり、そして一人の素敵女子である貴女が誕生日を迎えた。

その日に、バカ騒ぎしてしまう自分が恥ずかしい限りでした。


女子として日々、その質を高め続けている貴女。

貴女のこれからが光多くありますように。





誕生日おめでとう。

また、ご夫婦揃って、カラオケいける日を楽しみにしてます。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 00:22Comments(6)仲間。

2011年01月30日

貴女が生まれた日についての主観的かつ感情的な考察日記。




貴女が好き。




貴女の世界観が好き。

カラオケもクラブもお酒も何かと趣味やノリが合う。

歌っている姿も踊っている姿も実に可愛らしい。




貴女の寫真が好き。

相手と徹底的に向き合った正面寫真からは潔さと相手を敬う気持ちを感じる。

そして、相手の心の中までをフィルムに焼き付けたかのような寫真が素晴らしい。

いつまでも魅入ってしまう素晴らしい寫真。




二人が出逢ったのはつい最近の事。

確かにボクが持ちうる貴女の情報は殆んど皆無。

でも今、何も知らなくても貴女とは10年来の心友になりつつある。

本当にインスピレーションの一致は出逢いの奇蹟を感じる。


いままでの貴女は知らないけれど、

これからの貴女をフィルムと記憶と心に焼き付けていくよ。







大好きだぜ、Yuna。

これからの10年も仲良くしような。


そして、誕生日おめでとう。

貴女にとって最良の一年でありますように。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 21:22Comments(2)仲間。

2011年01月23日

第1回ユー達、勝手にコモレビっちゃばいいじゃない選手権




意外にも、オナツの招集が効を制したか、

8人にも及ぶ大所帯で行なわれた、

「第1回ユー達、勝手にコモレビっちゃばいいじゃない選手権」。


椿も寒牡丹も若干時期を逸したせいで、

見頃は過ぎていたけど、やっぱ好きな場所だなーと想った。


大砲の使い方もまだまだでISO感度忘れたり、設定部分を間違えたりとしながらも、

ひーくんのGood Jobのおかげで失敗を綺麗に修正してくれました。


やっぱ、大砲の写りは素敵でした。


地元の友達も連れて行ったんだけど、まさにダークホース。

チェリーさんから85mm/F1.4を借りた奴のポートレートに戦々恐々。

こりゃ、あのレンズを買わないといけないなぁっと想ってしまった。

あ、チェリーさん、そういう事だったのね、この商売上手ッぅ。


来週土日も静岡に入り浸り予定なんで、

どこかに撮りっこしに付き合ってくださいね、みんな☆  


Posted by アキラ。 at 23:59Comments(4)仲間。

2010年12月18日

記憶の彼方。-ジブンイロ-



大切な人。

ずっと昔からの親友。


親友と共に過ごした時間は、

自分にとって大切でかけがえのない時間。


一緒になって校内を走り回っていた頃からの付き合いも、

気付けば朝まで酒を呑み交わす今日と言う歳まで繋がっていた。


想い起せば、善い事も悪い事も一緒になってしてきた親友。

親友と出逢わなければ、この世に今の自分は居ないだろう。


誰よりも近くで笑いあった親友。

自分の人生の中で誰よりも憧れた親友。


あの日々に戻れなくとも、

これからも大切な時間は自分の中に生き続けていく。







数年前のある日、

親友が記憶を無くした。


いつものようにCAFEで話していると、

「ワタシ、記憶を無くしてしまったんだ。」と突然の告白。


それがボクが「親友」から「他人」になっていたを気付いた瞬間だった。


ボクの事は勿論、家族の事、そして本人自身の事、

親友が生きてきたという全ての記憶を失ってしまった。


勿論、「悪い冗談だ」とこの惨酷な現実を受け入れれるワケも無く、

昔あった二人の歴史の様々な出来事を問いただす。


放課後に熱中していたきんぎょ注意報のゲームも、

学年全体を仕切っていた生徒会時代の頃の話も、

親友と親友姉と3人で朝まで飲み明かしたあの夜も、

本当に何もかも忘れてしまったらしい。


夢ではなく、現実だと思い知らせれた。

突如、親友に襲い掛かった惨酷な現実に目の前が真っ暗になるものの、

親友が生きていてくれる事、それだけで良かった。

それに、ボクの事を必死に思い出そうとしてくれている事だけで涙が出そうになった。





でも、何度か遊んでいく度に、

「いつもの合言葉」が通じない事で僅かな苛立ちを感じ始め、

電話越しに聞こえるぎこちない敬語の「××さん」に虚しさを覚え、

そして悩みの中で、「もう親友は死んだ」と想うようにしようともした。





ただ、いつかあの日の「親友」に戻れると思う事で、

一瞬でも親友を見捨てた自分を大きく恥じた。





そうして、記憶を失った日から数年の月日が経つ中で

親友にとっても、ボクは「親友」ではないものの、少なくとも「大切な友達」にはなれたようだった。





そして、先週の土曜日、親友からの突然の電話。





「久しぶり。ワタシ、帰って来たよ。」

電話越しに聞こえる、懐かしいあの日の親友の言葉。

親友の声には僅かな照れがあった。

とにかく嬉しくて、思わずガッツポーズを取る。


ボクは親友に一番伝えたかった最初の言葉を伝えた。

「おかえり」と。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 12:37Comments(0)仲間。

2010年11月21日

生フランクフルト。




久しぶりに地元のダチとドライブ。

いつものように目的地は決めずに気のみ気のまま思うが侭に。

着いた先が目的地なんだと想う。



秋も深まり、そろそろ紅葉も最盛期。

いやー見渡す限りの紅葉が・・・まったく無い。

もう散り去った後の祭り。

震える肩、頬に一筋の涙が・・・



でも、実際久しぶりに話込んだ。

ただ今日だけは莫迦やらず、テキトーもせず、ごくごくナチュラなトーク。

会話にオチを持たせないトークをするのも久しぶりだなと想う。



いつからか、オチありきでトークする癖が染み付いてしまった。

そんなトークで「軽い」と想われるのも若干仕方が無い事だと割り切っていたり。

でも実際は真面目なトークする時も在るんですよ、ホントは。



ダチに言わせれば「お前は軽くは無いよな。」と一蹴。

彼が見てる俺を皆にも見せてあげたいよ、全く。え。



そんなダチとよった道の駅で買ったのが「生フランクフルト」。


「え、生!?」なんて想うフランクフルト。

食べた感想としては、さわやかのげんこつハンバーグを遥かに凌ぐ美味さ。

これが"生"フランクフルトで食べれるとは・・・ホント、ご飯と食いたかった。


でも、生て・・・生肉?






久しぶりに話しつかれるほど自分を出し切った。

最後は後悔と反省の言葉しか出ないほどに。


でも、〆はいつものカレー屋に行って元気フル充電。

さぁて、明日からもガンバろっと。チャオ。  


Posted by アキラ。 at 23:39Comments(4)仲間。

2010年10月10日

二人旅。





毒舌系男子と俺様系男子の二人旅「みちのく編」。






流離い、彷徨い、気付けば随分遠くに来たもんだ。













アキラ。は今日も元気に生きています。彼処。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 22:17Comments(6)仲間。