2011年03月27日

Dr.スランプ。




自分て素直じゃないなってよく想う。


相手に対して、

自分に対して、

はたまた生き方全てに対して、まるで素直さに欠けている。


今日はそんな自分にモヤモヤする日。


どうしてもっと素直に出来ないのだろうか。

終ってみてからの後悔。


もっと素直になりたいな。  


Posted by アキラ。 at 23:15Comments(2)徒然。

2011年03月23日

3月22日。




兎角、人生とは考え過ぎる。

善くも悪くも「考える葦」である事を最大限発揮中。


この一週間は、思考の罠の絡め取られた。


考えては、出た答えを否定し、また考える。

先週は、その繰り返しで心身ともに疲労困憊。


ツイッター、スカイプ、ブログと自分の毒を曝け出したと今更ながら後悔。

心配してくれた皆様、本当にありがとうございました。


仲間と安らぎの場所で過ごせた連休。

一週間を元気に過ごせるエネルギー頂きました、ありがとう。


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Posted by アキラ。 at 00:25Comments(2)徒然。

2011年03月17日

日の丸。




日はまた登る。

登らぬ日など無いのだから。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 23:26Comments(0)徒然。

2011年03月15日

笑顔の花。




笑顔が好き。

笑顔を観ていると元気が出る。


だから、俺は笑顔の寫真を撮るんだと想う。


そーいえば、いつもは俺の方がみんなから元気を貰っている。

じゃあ今ぐらい、俺が元気を上げれる程の笑顔で居ようじゃないか。笑


クドイほどの笑顔で皆さんにお会いするのを

心より楽しみにしておりますっ!!爆  続きを読む


Posted by アキラ。 at 22:56Comments(2)徒然。

2011年03月13日

Pray for Japan.




今、ボクにとって大切なアナタが生きていている事、

それがボクにとって一番の幸せです。



アナタとアナタにとって大切なヒトが、

どうか笑顔で無事に逢えますように。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 15:20Comments(2)仲間。

2011年03月09日

呼びとめて。




振向き様の表情が好き。

思わずハッとする。


だから、歩き出した瞬間もう一度声を掛ける。

振向き様の少し怒った表情が観たいから。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 23:13Comments(2)徒然。

2011年03月06日

青い光。




大好きな寫真集、小野啓「青い光」

ココに写るのは、どこにでも居る普通の高校生。


彼らの刺すような視線が訴えかけてくるのは、

「自分はココに居る。自分を見つけてくれ。」という誰かに自分を認めてもらいたいと言う激しい渇き。


彼らを見ていると、その頃の渇ききった自分を想い出す。


その頃の自分は、何の為に生まれ、何をして行き、何を実現していくか、

誰かに必要にされるような”自分が存在していい理由”が知りたかった。

誰かに「ここに居ていいんだよ。」と言われる、

自分が自分で居られる場所、そんな「自分に帰れる場所」が欲しかった。


だからこそ、この寫真集は自分にとって特別な一冊なんだと想う。

やもすれば、写真としての質は、この際関係ない。

誰かに「認められたい」「必要とされたい」と激しく渇いていた”あの頃の自分”に出逢える寫真集だから。


あの頃の自分からの問いの答えは、未だ出ていないのけれど、

いつか、この寫真集を観て「あの頃はバカだったな」と笑える日が来るように、

残り半分の20代を大切に、そして、挑戦的に過ごして行きたいと想う。

この寫真集は、過去から今へ、今から未来へ繋ぐ自分に宛てたバトンだと想う。








”My salad days, when I was green in judgment”

30歳になるのが楽しみになった今日と言う日の想い出に綴る。


大人って本当に楽しいですね。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 21:39Comments(4)寫真。

2011年03月03日

コモレビ -寒明-




ユーナ・サンライズを浴びた翌日、

遅刻しながら訪れたのが、大好きな場所「椿の里」。


前日まで雨予報で天気の心配をしていたのですが、

予想を裏切る好天候。


静寂に包まれた森の中には、綺麗にコモレビがありました。


今回の寫真テーマは「ポートレート」。


人を撮るかのような気分で、花を撮る。

そんな心持ちで、自分の為だけに咲いてくれた花を見つけておりました。


本当にいい天気。

雲が静かに流れ、森の中にコモレビが出たり、消えたり。

心魅かれる光を見つけ、時にじっと光が現れるのを待つそんな楽しさに浸っておりました。

まさに光と戯れる贅沢な時間。


美しく咲く花、枯れ落ちた花、朽ち行く花が溢れた世界。

常が無いから美しい。今が在るから愛おしい。

そんな気分。


次の撮影会は、遅刻しませんように。そっと祈りを込めて・・・


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Posted by アキラ。 at 22:22Comments(4)寫真。

2011年03月01日

一輪の薔薇。



一輪の薔薇とは言わないけれど、

貴女が居るだけで空気が華やかになる。



貴女はいつも大輪の笑顔で迎えてくれる。

貴女はいつも真摯の態度で接してくれる。

そして、何より貴女はいつも耳元でお囃子を奏でてくれる。



先日、貴女から笑顔が消えたあの瞬間、

「これは非常事態」と大アラームが鳴ったのが、

普段の貴女の笑顔に慣れ過ぎてしまったからだと気付く。



そして、ずっと前から感じていた事がある。

いつも笑顔の貴女とイケメン・あるじを観ていて・・・

「いつか二人のような家庭を持ちたいな。」って。



良きパートナーに出逢えた奇蹟、

二人からはその奇蹟の素晴らしさが伝ってくる。

そして、カツオ氏の成長も気になって目が離せない。



妻であり、母であり、そして一人の素敵女子である貴女が誕生日を迎えた。

その日に、バカ騒ぎしてしまう自分が恥ずかしい限りでした。


女子として日々、その質を高め続けている貴女。

貴女のこれからが光多くありますように。





誕生日おめでとう。

また、ご夫婦揃って、カラオケいける日を楽しみにしてます。  続きを読む


Posted by アキラ。 at 00:22Comments(6)仲間。