2011年10月22日

郷愁感。




誰の心も根本的な所は似ている。

個性というのは大きな大きな氷山の一角に過ぎない。


子供の頃の想い出は、同じものではないのだけど、

子供の頃を想い出す瞬間は、何となく似ている。

そして、想い出すと胸がキューっとなるものだと想う。


あの頃は・・・なんて、まだ話すのは早いけど、

振り返える度に、あの頃は煌めきを強めていくばかり。


それでも、いつの時代の自分は馬鹿ばかりしてるな。  


Posted by アキラ。 at 20:50Comments(0)徒然。